大 皿 奉 納
 


3月28日に、栃木県益子町在住の陶芸家 坂田甚内氏より「平成の大遷宮」を記念して大皿「深甚文箔玻璃勾玉皿(じんじんもんはくはりまがたまざら)“生命の輝き”」が奉納されました。
坂田甚内氏は昭和18年東京生まれ。昭和41年に栃木県益子町に築窯し、以来日本古来の箔や漆と、西洋文化のガラスを融合した氏の作品は国内外で高く評価をされています。

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